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不動産登記

不動産登記とは、土地や建物に関わる登記の手続きのことをいい、主なものとしては下記のような手続きがあります。

●相続(詳しくはこちら
●売買・贈与
●抵当権の設定・抹消
●名義人(所有者)の住所氏名の変更

商業登記

商業登記とは、会社や法人に関わる登記の手続きのことをいい、主なものとしては下記のような手続きがあります。

●会社設立
●役員の変更
●本店所在地の変更
●会社名(商号)・目的の変更


平成18年に施行された会社法により、以前よりも柔軟な機関設計が可能となっています。

詳細は「商業登記」をご覧ください。

遺言作成

昨今、相続財産の金額に関わらず、相続で争いが生じるケースが増えています。
その争いを防ぐための手段の1つとして、遺言の作成があります。遺言の種類には、主に下記のものがあります。

●自筆証書遺言
●公正証書遺言
●秘密証書遺言

詳しくは「遺言作成」をご覧ください。

成年後見申立

成年後見制度とは、認知症・知的障害・精神障害などによって物事を判断する能力が十分ではない方を、法律面や生活面で保護したり支援したりする制度です。
大きく分けて、次の2つの制度があります。

任意後見制度:元気なうちに、将来、認知症などにより判断能力が不十分になった時のために
        備えておく制度

法定後見制度:すでに判断能力が不十分な人に代わって、法律行為(病院・施設に入るとき
        に行う入院・入
所の契約など)をしたり、被害にあった契約を取り消したりする
        制度


法定後見制度は、判断能力の程度など本人の事情に応じて「後見」「保佐」「補助」の3つの制度に分かれています(詳しくは「成年後見申立」をご覧ください)。
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